2012年10月22日
ランの話 ⑥ ランの本当の職業
⑥私は、なぜ、彼がわかめの事などに興味を示すのかと
不思議に思いました。彼のことを、日本にふらりと
やってきた学生だと思っていたからです。
ところが、実は、彼は生物学者だったのです。
あの、有名な海洋学者のジャック・クストー
と知り合いだったとか、イスラエルでは、自然科学の
学者として日本にやってきていたのでした。
後に、ランは日本人女性と結婚をして、しばらく
東京で、生物学者として、新聞に記事を書いたり、
立派な植物学の本を出版するようになりました。
彼が中津に来たのは、初めて来た日本で
たまたま、この中津の仕事を紹介されて、
しばらく生活していたと言うことだったようです。
でも、私たちには、子供たちと本気で付き合う、
いつも冗談の好きな、楽しいいランの
印象だけが強く残っています。
フロウンうんち英単語帳の間違いやミスプリを教えてください
クリスマス会
試験場で自分を支えてくれるもの
中学入学前の準備を 小6年生を募集中
子供の名前 時代によってこんなに変わる
今日のGO食は中津名物てんぷらと海老の掻き揚げ丼
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Posted by 剛先生 at 20:46│Comments(0)
│リトルアメリカ
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